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ここをキャンプ地とする!マイクラの村での生活の幕開け|おじクラシーズン3 #9

おじクラ Season3 第9話 Java Edition
マイクラの村で初めて朝が来た!ニンジンと木のピッケルも|おじクラシーズン3 #9 おじクラ Season3
マイクラの村で初めて朝が来た!ニンジンと木のピッケルも|おじクラシーズン3 #9

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ごきげんよう。
マイクラの世界に落ちたおじさんです。

前回、村を歩いて、屋根付きの白いベッドがある家を見つけました。

屋根があります。
壁があります。
ドアがあります。

これだけでも、おじさんには大事件です。

森で迷い、夜に追われ、村のドア前であたふたしていたわたくしが、ついに「ここで暮らせるかもしれない」という家を見つけたのです。

ということで今回は、この村の家を本当の拠点にしていきます。

ちゃんと眠れる家にする。
食べ物を手に入れる。
道具を作る。
入口に灯りを置く。

小さいことばかりに見えますが、どれも暮らしには大事です。

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まずは、この家。

石の壁に、木の柱。

入口には松明も見えます。

うん、良さそうです。

ここをおじさんの家にしましょう。

まずは、寝られる家にしたい

家の中には、白いベッドがあります。

ただ、どうもこのベッド。

村人さんが先に使っていたのかもしれません。

そのままだと、なかなか朝まで眠れないのです。

おじさん、村に来てまで寝床問題にぶつかっております(笑)。

そこで、白いベッドを少しだけ移してみました。

大げさな改築ではありません。

ちょっと場所を変えるだけです。

でも、これが大事だったようです。

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家の中には、チェストもあります。

中から木材を取り出して、必要な道具づくりの準備です。

まだ中身は少ないですが、しまえる場所があるだけで安心感が違います。

死んでも全部なくならない。

ありがたい。

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外に出て、木材も整えます。

家の外はすぐ村道。

近くには畑もあります。

森の中で木を探していたころに比べると、かなり生活感が出てきました。

やっと朝が来ました

ベッドを少し移したあと、ようやく朝まで眠れました。

これはうれしい。

本当にうれしい。

マイクラでベッドに寝て朝を迎えるだけなのですが、今シーズンのおじさんにとっては大きな一歩です。

夜をやり過ごせる。

戻れる場所がある。

これだけで、村暮らしがかなり安定します。

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朝です。

ちゃんと朝です。

家の中から外の明るさが見えます。

これまで夜になるたびに、ゾンビやら何やらに追い詰められてきました。

それを考えると、この朝はかなり尊いです。

おじさん、やっと自分の家で朝を迎えました。

ニンジンを手に入れました

朝になったので、次は食料です。

前回の村歩きで、近くに畑があることは分かっていました。

今回は見るだけでは終わりません。

ちゃんと手に入れたい。

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ニンジン畑です。

前は「畑があるぞ」と見ているだけでした。

今回は違います。

ちゃんと取ります。

ちゃんと拾います。

ここが大事です。

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手に入りました。

ニンジンです。

3本です。

たった3本。

でも、食べ物です。

マイクラの村で畑を見つけて、実際にニンジンを持てた。

これはかなり嬉しいですねぇ。

これで、家の近くに食料の導線ができました。

木のピッケルと、入口の灯り

食べ物の次は、道具です。

家の中に作業台があるので、木のピッケルを作ります。

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木のピッケル。

まだまだ最初の道具です。

でも、これがないと石も石炭も取りに行けません。

次へ進むための、小さな一歩です。

そして、家の入口には灯りを置きました。

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白いベッド。
作業台。
チェスト。
ニンジン。
木のピッケル。
入口の灯り。

そろってきました。

まだ豪華な家ではありません。

むしろ、かなり狭いです。

でも、ここで眠れて、ここにしまえて、ここから畑へ行けます。

それだけで、もう立派な村暮らしの始まりです。

次は石炭、できれば木炭でもいいので、松明を増やしたいですね。

家の中だけでなく、家から村道へ。

おじさんの暮らしの範囲を、少しずつ明るくしていきたいと思います。

では、今回はここまで。
ごきげんよう。

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