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村の近くで鉄を発見!採掘場づくりは命がけでした|おじクラシーズン3 #11

おじクラ Season3 第11話 Java Edition
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村の近くで鉄を発見!採掘場づくりは命がけでした|おじクラシーズン3 #11

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ごきげんよう。
マイクラの世界に落ちたおじさんです。

前回、村の足元で石炭を見つけました。

松明も増えました。

夜の村道も、少しだけ明るくなりました。

とはいえ、村暮らしを続けるには、まだまだ道具が足りません。

木の道具だけでは心細い。

石の道具でも、まだ少し怖い。

次に欲しいのは、やっぱり鉄です。

マイクラで鉄が手に入ると、道具も防具もぐっと生活感が変わるはず。

ということで今回は、村の近くで採掘場になりそうな場所を探します。

目標は、鉄を見つけること。

できれば持ち帰りたい。

……できれば、です(笑)

村の近くで鉄を発見!採掘場づくりは命がけでした|おじクラシーズン3 #11

朝の村です。

家の前に立つと、いよいよ「ここから出かける」感じが出てきました。

ただ、わたくしはまだまだ弱い。

まずは食料です。

畑で食料を整えてから出発します

採掘へ行く前に、食べ物を確認します。

お腹が空いたまま洞窟っぽい場所へ行くのは、もうそれだけで怖いです。

村には畑があります。

ありがたい。

本当にありがたい。

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ニンジン畑のそばに立つと、「ここで暮らしているんだなぁ」という感じがします。

マイクラの村、助かりますねぇ。

村人さんの暮らしに、完全に助けられております。

食料を整えたら、次は足元です。

村のすぐ近くに低い場所があります。

前回も石炭を見つけたあたり。

ここを、採掘場にできないか見ていきます。

採掘場。

言葉だけ聞くと立派ですが、今のおじさんにとっては「帰ってこられる穴」くらいの意味です。

帰れること。

大事。

とても大事です。

村の足元に石炭。松明で道を作ります

低い場所へ降りると、さっそく石炭が見えました。

これは嬉しいです。

松明を増やせる。

松明を増やせるということは、暗い道を少しずつ明るくできる。

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石のツルハシを持って、石炭の前へ。

こういう画、ちょっとマイクラっぽくなってきました。

いや、ずっとマイクラなのですが。

おじさん側の理解が、ようやく少し追いついてきた感じです(笑)

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近づくと、暗い。

とても暗い。

石炭は嬉しいのですが、暗さが怖い。

「ここで何か出たら終わるな」という気配がすごいです。

なので、掘るだけではなく、松明も置いていきます。

採掘場は、ただ穴を掘ればいいわけではありません。

おじさんの場合、まず帰り道を明るくしないといけません。

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松明を置くと、急に安心感が出ます。

この小さな火が、本当にありがたい。

村から低い場所へ。

低い場所から石炭へ。

少しずつ、道ができてきました。

まだ立派な採掘場ではありません。

でも、「ここを使えそう」と思える場所にはなってきました。

ついに鉄鉱石を見つけました

石炭の近くを進んでいると、暗い壁の奥に、見慣れない模様がありました。

ん。

これは……。

鉄では?

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見えにくいですが、壁のところに鉄鉱石があります。

ついに来ました。

初めての鉄です⛏️

木、石、石炭。

そこから、ようやく鉄。

おじさん、少しずつ進んでおります。

ただし、ここで気をつけないといけません。

鉄を見つけたことと、鉄を家へ持ち帰ることは、別です。

これまでのわたくしを見ている方なら、よくお分かりでしょう。

帰り道が一番危ないのです。

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いったん気持ちを整えます。

村の家がある。

畑がある。

松明を置いた道もある。

でも、採掘場はまだ完成していません。

帰り道も、まだ安心とは言えません。

それでも、鉄は見つけました。

そして、なんとかraw ironを手にするところまでは行けました。

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手元にraw iron。

これは大きい。

「鉄を見つけた」だけではなく、「鉄を掘れた」ところまでは来ました。

ただし今回は、ここで大きく胸を張りすぎないでおきます。

家へ持ち帰れてこそ、暮らしの道具になります。

かまどで焼いて、鉄インゴットにして、道具や防具につなげてこそです。

今回は、鉄への入口に立った回。

次回は、この鉄をちゃんと家へ持ち帰りたい。

そして、かまどで焼きたい。

石炭も、松明も、帰り道も、もう少しちゃんと整えたい。

村の近くに採掘場を作る。

言うのは簡単ですが、おじさんには命がけです。

でも、楽しいです。

少しずつ、村暮らしが広がってきました。

では、今回はここまで。
ごきげんよう。

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