ごきげんよう。
マイクラの世界に落ちたおじさんです。
第78話では、ジ・エンドのエンドシップでエリトラを手に入れました。
今回は、第76話で見つけて気になっていた赤い荒野のメサへ、エリトラで向かいます。
台地の色の層から、城下町で眺めて楽しめそうなテラコッタを集めてみましょう。
エリトラで、赤い台地へ

砂漠から空へ飛び立つと、翼が大きく広がります。
地面を歩く旅とは、見える景色がまるで違いますね。

見下ろすと、赤茶色の大地に白と黄色の筋が走っています。
これが、第76話で見つけて気になっていたメサです!

台地が近づいてくると、色の重なりがますますはっきり見えてきます。
ゆっくり降りて、足元のテラコッタを見にいきます。

無事に台地へ降り、露頭を掘り始めます。
土とも石とも違う手触りの色の層が、ツルハシで少しずつ手元へ集まります。

無着色、橙、黄、赤、薄灰、白の6種類がそろいました!
ラクダも横からのぞいていて、思わぬ採集会の仲間みたいです(笑)

色の層を背にして、採れたテラコッタを手に一枚です。
同じ台地でも、少し歩くだけで足元の色が変わって面白いですね。
台地で朝を迎え、前線基地へ

台地で一晩過ごすと、空がまた明るくなります。
朝の光を受けたメサは、昨日よりも少しやわらかい色に見えます。

テラコッタを抱えて、今度は帰りの飛行です。
赤い台地と川、砂漠が足元を流れていきます。

海を越えると、木々の濃い緑が見えてきます。
前線基地までの景色も、空から見るとずいぶん広く感じます。

砂漠の近くまで戻ってきました。
着地の前は、少しだけゆっくり進みます。

砂地へ降り立つと、ようやく帰ってきた実感が湧きます。
ここから前線基地へ戻れば、今回の飛行もひと区切りです。

前線基地のチェスト前まで、6種類のテラコッタを持ち帰りました!
色のそろったホットバーを見ていると、次に何を作ろうか想像がふくらみます。
次は、城下町へ戻ってまた新しいことを進めてみましょう。
では、今回はここまで。
ごきげんよう。
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