ごきげんよう。
マイクラの世界に落ちたおじさんです。
今回は、村人さんに地図を扱ってもらうための製図所を建てます。
まずは紙の材料になるサトウキビを探しに行きましょう。
川辺でサトウキビを見つける
城下町を離れて川沿いを進んでいると、岸辺に緑色のサトウキビが見えてきます。

これは欲しかった材料です!
水辺に並ぶサトウキビへ近づいて、紙作りに使うぶんを集めます。

城下町へ戻ったら、宿舎の近くにある石畳の広場を製図所の予定地に決めます。

村人さんが行き来する場所なので、ここなら新しい仕事場として使いやすそうです。
紙を作り、城下町に製図所を建築
集めたサトウキビは、作業台に横一列で3本並べると紙3枚ができあがります。

紙ができたところで、いよいよ製図所を建てていきます。
壁はタフレンガ、窓はガラス板、屋根には石レンガのハーフブロックを使います。

小さな建物ですが、広場に石造りの仕事場がひとつ増えます。
中には製図台を置き、吊りランタンを2個下げています。

窓から明かりも入り、地図を広げる場所らしい雰囲気になります。
製図家と初めて取引し、サトウキビ畑を作る
製図台を使う村人さんを待っていると……製図家になりました!

さっそく取引を見せてもらうと、新米の製図家は紙を買い取ってくれるようです。
今回は紙24枚を渡し、エメラルド1個を受け取ります。

製図家との初取引、無事に成立です!
これからも紙を用意できるように、水路脇にはサトウキビを植えておきます。

まだ小さな畑ですが、育ったサトウキビを紙にして、少しずつ取引を続けられそうです。
最後は製図所の入口で、製図家と並んで初取引のエメラルドを手にして記念撮影。

城下町に新しい仕事場と製図家が加わり、地図づくりへ向かう準備がひとつ整います。
その後、製図家を一人前まで育て、海洋探検家の地図を購入するまでの流れは、海洋探検家の地図の入手方法をまとめたマイクラメモで詳しく紹介しています。
では、今回はここまで。
ごきげんよう。



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