PR

マイクラ ハッピーガストで雪山へ!ヤギと粉雪を見つけました|おじクラシーズン3 #45

おじクラ Season3 第45話 Java Edition
ハッピーガストのしろに乗って上空から見つけた雪山 おじクラ Season3
マイクラ ハッピーガストで雪山へ!ヤギと粉雪を見つけました|おじクラシーズン3 #45

PR本ページはプロモーションが含まれています

ごきげんよう。
マイクラの世界に落ちたおじさんです。

前回は、山頂に着陸面と展望所を備えた空輸停留所を作りました。

新しい停留所ができたら、ここから遠くへ飛んでみたい。

ということで今回は、ハッピーガストの「しろ」と約700ブロック先の雪山へ向かいます。

目当ては、雪山に暮らすヤギと粉雪です。

山頂空輸停留所から雪山へ出発

まずは空輸停留所で遠征の準備です。

山頂空輸停留所でチェスト付きボートに革のブーツや望遠鏡やバケツを積んだ画面

革のブーツ、望遠鏡、バケツ、食料、松明。

雪山で必要になりそうなものを、チェスト付きボートへ積み込みました。

雪山で使う革のブーツやバケツを準備したら、しろに乗って出発です。

森の上を進んでいくと、やがて白い雪山が見えてきました。

ハッピーガストのしろに乗って上空から雪山を発見した場面

ありました!

木々も地面も雪をかぶり、城下町の周りとは景色がまるで違います。

空から新しい土地を見つけるのは、やはり楽しいですね。

雪山でヤギを発見

しろと一緒に雪山へ降りてみます。

雪と氷に覆われた山の斜面へハッピーガストのしろと到着した場面

白い雪の斜面に、青い氷。

足元をよく見ないと、どこまで歩けるのか分かりません。

山を見上げると、氷の斜面に白い動物が立っていました。

雪山の氷の斜面に自然に暮らすヤギを見つけた場面

ヤギです!

高い斜面に立つ姿が、雪山によく似合います。

近づきすぎず、しばらく下から眺めました。

初めて来た雪山で、ちゃんとこの場所らしい住人に会えました。

粉雪へ入って革のブーツと比較

次は粉雪を探します。

見た目は普通の雪とよく似ていますが、足を踏み入れると体が沈んでいきました。

革のブーツを履かず粉雪へ沈み画面の縁に凍結表示が出た場面

沈みました……!

視界が白くなり、画面の縁には氷の結晶のような表示も出ています。

Minecraftの公式情報では、エンティティは粉雪へ沈み、長く入っていると凍結するとのこと。

また、革のブーツを履くと粉雪へ沈まず、その上を歩けると案内されています。

そこで、用意してきた革のブーツを履き、同じ場所へ立ってみました。

革のブーツを履いて同じ粉雪の上へ沈まずに立った場面

今度は沈みません。

今回の撮影では、ブーツなしの時に出ていた凍結表示も見えませんでした。

ただし、これは今回同じ場所で比べた時の様子です。

革のブーツだけで凍結をいつでも完全に防げる、とまでは言い切らず、雪山では足元に気をつけたいと思います。

粉雪は、公式情報どおりバケツで回収できました。

雪山で粉雪をすくい粉雪入りバケツを手に持った場面

これで、雪山の一部を城下町へ持ち帰れます。

普通の雪とは違う、少し怖くて面白いお土産です。

雪と粉雪を城下町へ持ち帰る

ヤギと粉雪に会えたので、しろと城下町へ戻ります。

ハッピーガストのしろに乗って城下町の天守や家並みの上空へ帰ってきた場面

天守、温室、家並みが見えてきました。

遠くまで出かけたあとに見る城下町は、いつもより少し安心します。

持ち帰った雪と粉雪は、山頂空輸停留所の一角へ飾りました。

山頂空輸停留所に持ち帰った雪と粉雪を小さく飾った場面

石とランタンの停留所に、白い雪景色が加わりました。

最後は、しろとチェスト付きボート、持ち帰った雪を一緒に眺めます。

城下町空輸停留所でハッピーガストのしろとチェスト付きボートと雪を眺める場面

今回は、しろと約700ブロック先の雪山へ初遠征しました。

自然に暮らすヤギを見つけ、粉雪へ沈む様子と革のブーツを履いた時の違いも体験。

空輸停留所から行ける場所が、またひとつ増えました。

では、今回はここまで。
ごきげんよう。

参考リンク

コメント

タイトルとURLをコピーしました