ごきげんよう。
マイクラの世界に落ちたおじさんです。
前回は、ハッピーガストの「しろ」と雪山へ出かけ、ヤギと粉雪を見つけました。
雪山で出会ったヤギを眺めていると、ひとつ気になるものが出てきました。
ヤギの角です。
ということで今回は、いくつもの雪山を巡り、通常のヤギから手に入る4種類の角を集めます。
雪山を巡ってヤギを探す
まずは山頂空輸停留所で準備です。

雪山へ向かい、斜面を歩きながらヤギを探します。
雪と針葉樹の間を進んでいくと、白い斜面にヤギの群れが見えてきました。

角を集めるには、まずヤギに出会わなければ始まりません。
近くで見ると、頭には2本の角がしっかり生えています。

このヤギたちに協力してもらい、角集めを始めます。
ヤギの突進を避けて角を落としてもらう
Minecraftの公式情報では、ヤギが丸太、石、氷塊、鉄鉱石など、ヤギが暮らす場所に自然にある硬いブロックへ突進すると、ヤギの角を落とします。
今回は突進の流れを見やすくするため、雪山に氷の突進場を整えました。

奥の氷へ向かってもらえるよう、ヤギの正面に立ちます。

しばらく待つと、ヤギが頭を下げて走ってきました。

ぶつかる直前に横へ避けます。

ヤギはそのまま奥の氷へ。

写真は角を集める時の一般的な突進と回避の流れです。
最後のsingが落ちた瞬間を撮ったものではありませんが、今回はこの方法で実際に角を集めました。
重複が続き、雪山をさらに巡る
公式情報によると、ヤギの角は全部で8種類あります。
今回は通常のヤギから手に入るponder、feel、seek、singの4種類が目標です。
ところが、角を確認しても同じ種類が続き、最後のsingがなかなか見つかりません。

ひとつの雪山だけでは足りず、別の雪山へ移って新しいヤギを探しました。

今回、13匹続けてsingは出ませんでした。
角は集まっているのに、最後の1種類だけが空いたままです。
14匹目でsingを発見、4種類が完成
そして14匹目。
突進で落ちた角を確認すると、ようやく探していたsingでした。

これでponder、feel、seek、singの4種類が完成です。
角は同じアイコンに見えますが、ゲーム内で種類を確認しながら1本ずつ集めました。
13匹続けて重複したぶん、最後の1本を見つけた時はほっとしました。
城下町へ戻り、手に入れたsingを持って締めます。

今回は雪山を巡り、ヤギの突進から通常のヤギ由来の角4種類を集めました。
簡単に揃うと思っていましたが、最後の1種類は14匹目。
雪山で始まった角集めは、まだ続きそうです。
では、今回はここまで。
ごきげんよう。
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