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マイクラで村人さんにパンを配ったら、赤ちゃん村人さんが生まれました|おじクラシーズン3 #15

おじクラ Season3 第15話 Java Edition
マイクラで村人さんにパンを配ったら、赤ちゃん村人さんが生まれました|おじクラシーズン3 #15 おじクラ Season3
マイクラで村人さんにパンを配ったら、赤ちゃん村人さんが生まれました|おじクラシーズン3 #15

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ごきげんよう。
マイクラの世界に落ちたおじさんです。

前回は、夜の村に松明を灯しました。

村人さんをこれ以上減らしたくない。

その気持ちで、家のまわりや村道を少しずつ明るくしたのです。

さて、今回はその続き。

守るだけではなく、村人さんともう少し仲良くなりたい。

ということで、手に持ったのはパンです。

マイクラの村人さんに、パン。

なんだか急に、生活感が出てきました。

マイクラで村人さんにパンを配ったら、赤ちゃん村人さんが生まれました|おじクラシーズン3 #15

村を背にして、お辞儀をするおじさんです。

手にはパン。

お詫びの気持ちと、仲良くなりたい気持ちと、少しの緊張が入っております(笑)

村人さんにパンを渡してみます

村は、前より少し明るくなりました。

家の入口にも松明があります。

夜が怖かった村ですが、こうして昼に見ると、ちゃんと暮らしの場所に見えてきます。

マイクラで村人さんにパンを配ったら、赤ちゃん村人さんが生まれました|おじクラシーズン3 #15

この家まわりも、だいぶ安心できる雰囲気になりました。

まだ完璧ではありません。

でも、松明があるだけで、村の見え方が違いますねぇ。

ここで暮らしている村人さんたちに、今日はパンを持ってご挨拶です。

マイクラで村人さんにパンを配ったら、赤ちゃん村人さんが生まれました|おじクラシーズン3 #15

パン、どうぞ。

……受け取ってくれたのでしょうか。

村人さんが近くにいるだけで、ちょっと緊張します。

この村を見つけたころは、「人に会えた!」とうれしくなっていました。

でも、村の夜は思ったより危なくて、わたくしはまだ村人さんたちをうまく守れていません。

だからこそ、ただ見ているだけではなく、少しでも仲良くなりたいのです。

パンで距離を縮める。

おじさんにできる、わりと平和な作戦です🍞

マイクラで村人さんにパンを配ったら、赤ちゃん村人さんが生まれました|おじクラシーズン3 #15

おお、近い。

近いです、村人さん。

目が合っている気がします。

いや、見られているだけかもしれません。

でも、敵ではありません。

これは大事です。

ゾンビやスパイダーに見られるのとは、ぜんぜん違います(笑)

村の中に、暮らしが戻ってきた気がします

パンを持って、村の中を少し歩きます。

第14話までは、どちらかというと「守らないと」という気持ちが強い回でした。

夜の村を明るくする。

家のまわりを見る。

村人さんが無事か確かめる。

どれも大事なのですが、ずっと緊張していました。

今回は、少し空気が違います。

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村の中に立つ、おじさんです。

手にはまだパン。

家があって、道があって、松明があって、村人さんがいる。

これだけで、ずいぶん村らしくなりました。

もちろん、マイクラの村づくりとしては、まだまだこれからです。

畑も整えたい。

家のまわりも歩きやすくしたい。

暗いところも減らしたい。

でも、前より少しだけ「ここで暮らせそう」と思えるようになってきました。

ありがたい。

赤ちゃん村人さんが生まれました

そして、今回いちばんうれしかった場面です。

村人さんにパンを配っているうちに、村が少しにぎやかになりました。

ん。

これは……。

マイクラで村人さんにパンを配ったら、赤ちゃん村人さんが生まれました|おじクラシーズン3 #15

小さい村人さんがいます。

赤ちゃん村人さんです。

画面の奥にいるので少し分かりにくいのですが、頭が大きくて、体が小さい。

ちゃんと赤ちゃんです。

おじさん、思わず見つめてしまいました。

村人さんを減らしてしまった反省があったので、これは本当にうれしいです。

「村を守る」だけではなく、「村に暮らしが戻る」感じがします。

なんでしょう。

急に責任感が増しますね。

この小さな村人さんが、夜に怖い目にあわないようにしないといけません。

おじさん、まだまだ頼りないですが。

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こちらは、少し引いて見た村です。

家が並び、道があり、村人さんがいて、畑も見えます。

前は「村を見つけた!」というだけで喜んでいました。

今は、ここをちゃんと暮らせる場所にしたいと思っています。

同じ村なのに、見え方が変わってきました。

マイクラ、こういうところが楽しいですねぇ。

次は、もっと暮らしやすい村へ

今回は、パンを持って村人さんに近づきました。

そして、赤ちゃん村人さんが生まれて、村が少しにぎやかになりました。

いやぁ、うれしい。

ただ、これで終わりではありません。

村人さんが増えたなら、なおさら守らないといけません。

家のまわりをもっと歩きやすくする。

畑を整える。

暗い場所を減らす。

村人さんが安心して暮らせるように、少しずつ手を入れていきたいです。

マイクラで村人さんにパンを配ったら、赤ちゃん村人さんが生まれました|おじクラシーズン3 #15

夕暮れの村で、もう一度お辞儀です。

パンを受け取ってくれた村人さん。

生まれてくれた赤ちゃん村人さん。

残ってくれた村。

全部、大事にしていきたいですね。

次回は、この村をもっと暮らしやすくするために、畑や家まわりを整えていきたいところです。

守るだけではなく、育てる村へ。

おじさんの村暮らし、少しずつ進んでおります。

では、今回はここまで。
ごきげんよう。

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