ごきげんよう。
マイクラの世界に落ちたおじさんです。
ハッピーガストに乗るには、先にハーネスを作って装着します。
今回のおじクラでは、白いハーネスを実際にクラフトし、城下町の上空で上昇、下降、降り方まで試しました。
この記事では、Minecraft Java Edition 1.21.6の公式仕様と、おじクラで操作して確認した結果を分けて紹介します。
ハッピーガストに乗るにはハーネスが必要
Minecraft Java Edition 1.21.6の公式リリースノートでは、ハーネスはハッピーガストへ装着し、プレイヤーが乗れるようにするアイテムと案内されています。
おじクラでも、ハーネスを着けていない状態では乗れませんでした。
まずは作業台でハーネスを作ります。
白いハーネスの作り方
白いハーネスに必要な材料は、次の3種類です。
- 革3個
- ガラス2個
- 白い羊毛1個
作業台では、上段へ革を3個、中央の左右へガラスを1個ずつ、中央へ白い羊毛を置きます。
おじクラでは、この材料を並べて白いハーネスを実際にクラフトしました。

公式情報では、羊毛と同じ色のハーネスが完成し、全部で16色あります。
今回は、白いハッピーガストの「しろ」に合わせて白を選びました。
ハーネスを装着して乗る
作ったハーネスを手に持ち、ハッピーガストへ使うと装着できます。

体のまわりに帯と金具が見えれば、乗る準備は完了です。
ハッピーガストを見上げて操作すると、背中へ乗れました。

ここからの上昇、下降、降り方は、おじクラのJava Edition 1.21.6で実際に操作して確認した内容です。
ジャンプで上昇する
騎乗中にジャンプを押すと、ハッピーガストが上昇しました。
進みたい方向へ視点を向けて前進すると、その方向へゆっくり飛んでいきます。

地上の建物が小さく見えるので、高度を確かめながら少しずつ上昇すると操作しやすいです。
下を向いて前進すると下降する
下降するときは、下へ視点を向けたまま前進しました。
すると、進みながら少しずつ高度を下げられました。

真下の着地点を見ながら、早めに下降を始めると戻りやすくなります。
スニークで降りると背中の上に立つ
降りるときはスニークを使います。
公式情報でも、スニークでハッピーガストから降りると説明されています。
おじクラで空中から降りてみると、すぐ地面へ落ちるのではなく、ハッピーガストの背中の上に立ちました。

背中に立っている間はハッピーガストが動きを止めることも、Java Edition 1.21.6の公式情報に記載されています。
ただし、高い場所で降りるときは周囲と足元を確かめてから操作するのが良さそうです。
ハッピーガストの乗り方まとめ
今回確認した流れは次のとおりです。
- 革3個、ガラス2個、羊毛1個でハーネスを作る
- ハーネスをハッピーガストへ装着する
- ハッピーガストへ乗る
- ジャンプで上昇する
- 下を向いて前進し、下降する
- スニークで降り、背中の上に立つ
乾燥したガストからガストリングが生まれるまでの記録は、おじクラシーズン3第41話で紹介しています。
ハッピーガストへ成長させ、ハーネスを作って初飛行した物語は、おじクラシーズン3第42話で読めます。
ほかの実体験メモは、マイクラメモ一覧にまとめています。
では、今回はここまで。
ごきげんよう。








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