ごきげんよう。
マイクラの世界に落ちたおじさんです。
ジャングルで見上げた巨木を、城下町の庭でも育ててみたくなります。
今回は、ジャングルの苗木を1本で育てた姿と、4本を2×2に植えた巨木の実例を写真で見比べます。
まずは、ジャングルで見た大きな木

ジャングルへ入ると、太い幹と葉が頭上を覆っています。
この高さを見てしまうと、町にも一本ほしくなりますね。

第73話のジャングル遠征では、葉の下で苗木を手にする場面を記録しました。
手のひらの小さな苗木を眺めながら、城下町にもあの大きな木を迎えたくなります。
Minecraft公式の苗木の紹介では、苗木は葉から得られ、植える場所・光・空間が成長に関わると説明されています。
一般的な苗木の話は公式の苗木紹介に任せて、ここからは城下町の花壇で試したときの様子を写真でたどります。
1本で育つ木と、2×2で植える巨木

まずは苗木を1本、苗床に植えます。
小さな芽でも、ジャングルの木らしい葉の広がりが気になります。

育つと、しっかり葉を広げた単木になりました。
これだけでも庭の雰囲気が変わりますが、幹は一本です。

次の植え方を試す前に、葉の下で作業します。
単木の枝葉を整えたら、次は苗木4本を正方形に並べてみます。

今回は苗木4本を、正方形の2×2に並べて植えます。
並びは、上から見ると次の形です。
- 苗木 苗木
- 苗木 苗木

育つと、単木とは違う太い2×2の幹の巨木になりました!
このときの巨木は、今回の城下町では約29ブロックの高さです。
巨木を庭の目印にする

街道から眺めると、巨木の背の高さがよく分かります。
太い幹と濃い葉が、旅籠や天守の近くでひとつの目印になっています。

第74話の南蛮植物園では、この巨木を庭の景色へ加えました。
単木を一本だけ植えるか、4本を2×2に並べて巨木を目指すかで、見上げたときの印象がずいぶん変わりますね。
苗木のほかの育て方も探したいときは、マイクラメモ一覧から気になる記録をのぞいてみてください。
では、今回はここまで。
ごきげんよう。








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